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水源の森からマルシェ2026

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今週末、水源の森からマルシェ2026が山梨県道志村・道の駅どうしで開催されます。リトル・トリー・大野と、Studio畑の前・藤木にてコラボ出展。トラックステージ横の「OPEN FORESTブース」にいます。 大野は、OPEN FORESTのオフィシャルグッズ販売(ステッカー、手拭い、シルクスクリーン)、藤木は小菅村の木材で製作したお椀などウッドクラフトを販売します。会場で会いましょう!

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水源の森から /from the HEADWATERS forest on Instagram: ”【 水源の森からタリスマン 】TALISMAN in the woods 今年で7年目となる、 『タリスマンを森へ還し森からのタリスマンを受けとる循環のリチュアル』 を開催します。 __________________ 2026年5月24日(日) 15:00-道の駅どうし (都心から1時間40分)山梨県南都留郡道志村9745水源の森からマルシェ・トラックステージにて@suigen_marche__________________ 水源の森を健全に保つためにきられた間伐材の枝葉からつくられるタリスマンは、森からの豊かな恵みの象徴として2020年より道志村などの水源地でフォレスターや里山の人々によってつくられている御守りのような存在です。 森からのギフトとして受けとったタリスマンは日々の暮らしの中で飾られ、その役目が終わると森へ還されます。そしてふたたび新たなタリスマンを受け取ります。 「タリスマンを森へ還し森からのタリスマンを受けとるリチュアル」は、水源の森と人々の暮らしを巡りめぐる循環のセレモニーです。 ○ タリスマンを森へ還す方はタリスマンをお持ちください○ タリスマンをお持ちでない方もど __________________ 【 水源の森からマルシェ vol.7 】 2026.5.23.sat/24.sun10:00-16:00/入場無料 (雨天荒天は中止)道の駅どうし (都心から1時間40分)山梨県南都留郡道志村9745https://www.michieki-r413.com/@suigen_marche 協力 : 道志村・道の駅どうし・SORIN__________________ 森林、水源地、循環。 自然とともに生きる知恵やむだなく使いきるクリエイション をテーマに、森とつながる人たちが集まります。 わたしたちのからだを巡っている水のその水源の森からお届けするフォレスターズマーケット。 森とともに生きる営みを五感であじわう2日間へようこそ。 #自然とともに生きる知恵 #むだなく使いきるクリエイション #水源の森からマルシェ”
suigen_marche on May 17, 2026: ”【 水源の森からタリスマン 】TALISMAN in the woods 今年で7年目となる、 『タリスマンを森へ還し森からのタリスマンを受けとる循環のリチュアル』 を開催します。 __________________ 2026年5月24日(日) 15:00-道の駅どうし (都心から1時間40分)山梨県南都留郡道志村9745水源の森からマルシェ・トラックステージにて@suigen_marche__________________ 水源の森を健全に保つためにきられた間伐材の枝葉からつくられるタリスマンは…
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森林、水源地、循環。

自然とともに生きる知恵や
むだなく使いきるクリエイション をテーマに、
森とつながる人たちが集まります。

わたしたちのからだを巡っている水の
その水源の森からお届けするフォレスターズマーケット。

森とともに生きる営みを
五感であじわう2日間へようこそ。

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【 水源の森からマルシェ vol.7 】

2026.5.23.sat/24.sun
10:00-16:00/入場無料 (雨天荒天は中止)
道の駅どうし (都心から1時間40分)
山梨県南都留郡道志村9745
https://www.michieki-r413.com/

2022年に公開した、タリスマンの始まりと関わる人々のストーリー動画はこちらで。

新しいPodcast番組もリリースしました。ぜひ、お聞きください。

PODCAST_OPEN FOREST vibes_Vol.01_なぜ、オープンフォレストなのか?|大野 航輔(Kosuke Ohno)
念願のポッドキャスト公開。もう6年前になるのか。道志村で開始してから、試行錯誤を経てようやくリリース。 これから小菅村、道志村、都留市の仲間を中心に、繋がりのある方達と一緒に森林、林業、木工、バイオマスエネルギー、MTBトレイル、地方創生、観光、歴史など、村でのリアルな活動やそれを担う人々とリアルでビビッドな会話を公開していきたいと思う。 本当に重要なことは、写真にもテキストにも記録されないことが多い。現場では常に集中しなければならないので、記録よりも、作業やコミュニケーションが優先される。そこにいる人たちが、まず、安全に、心地よく仕事が出来ることが、何よりも重要だからだ。その積み