ウイルスの話2

ウイルスの話2

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クラスターは何故起きる?治療法は?信じないでね。

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あれからずっと考えています。

どうしてクラスターは起きるのか。

前回ウイルスの話で書いた、バクスター説はなくて「べシャン説」を前提にして色々と考えていました。

ウイルスが感染ではなく、体内から自発的に発生してくるのだとしたら、

何故同じ場所でクラスターが起きたり、近いエリアで面的にコロナ患者が増えるのでしょうか。

その疑問に対して降りてきたイメージは「エネルギー場」「波動が同じ」「運命は決まっている」ということ。

もっと詳しく言いますと、

この世界は波動の世界です。

エネルギー場とはこの世界をエネルギー・波動で見たときに使う言葉です。

そこの土地、ではなくそこの「エネルギー場」と言えば、

その土地の所有者や畑や田、林野や宅地などの地目ではなく単純に「エネルギー・波動を放出している場所」として扱っているということです。

生物学者のルパート・シェルドレイクは
「エネルギー場の考えこそ、新しい科学のモデルである」と言いました。

今後、非常に重要な概念になるでしょうね。

放出しているエネルギーは例えばイギリス、アメリカ、日本、国によっても全部違います。

まあ、国というのは人間が作った境界でしかありませんから、

正確には地球の緯度や経度で違います。地球は生きていますから。

で、地球上でエネルギーが高いポイントに文明が生まれるというガイア理論があってですね、それが東西交互に800年周期で135度ずつずれる。過去イギリスだった。それが今は日本の淡路島にきているというのがガイアの法則と言われるものです。

また、コンクリートジャングルの都市部や自然溢れる山村でも波動が違います。

都市部は淀んでいて、自然の中は淀みがありません。植物があるかないかの違いです。

まあ、その話は今回おいときましょう。

どの波動に集まるか。

どの波動が居心地が良いか。

それは人によって違います。そしてその好みが合う人というのは、持っている運命が似通っていることとイコールなわけです。

つまり、都市部で経験するカルマがある人は都市部へ行く。

山村で経験するカルマがある人は山村へ行く。

ある職業に集まる人は同じようなカルマを持っていて、またある学校や職場にあつまる人も似たようなカルマをもっているわけです。

そうして、人は同じような波動の人達と、同じような波動の場所に集合していくのです。

実際には無意識に選択をしています。

まずそういった前提があるということを理解して頂きたい。

その上で、現在は全体の波動が変わる時だということですね。惑星、銀河系レベルで。

アセンションとか次元上昇とかスピ系の人はいいますね。

少しずつ波が上がってきています。

それでいうと、日本は高い位置にあった。

だから、これまで諸外国のような感染の拡大はなかった。

しかし、ここに来て患者が増え始めた。

それは波が高い所まで上がってきたということ。

それを現代の科学ではコロナ感染の第3波と言っているわけですよね。

実際は淘汰の波が上がってきているということですよ。

最終的にはジャポンと波に埋もれます。我々全員。

地球の波動が変わるとはそういうこと。地球上に逃げ場はない。

そこで息をする為には、自分の波動を変えるしかない。

だから僕はこんな訳のわからないことを日々話しているわけです(笑)おわかりでしょうか?この変態さを。

本当はいつまでも猫を被っていたかった。アハハおほほと皆と笑っていたかった。

しかし、僕は知ってしまった人間です。

知ってしまった人間には、それなりの使命があり、それを放棄することは存在意義を失うことになるのです。

死ぬって事です。これをしないと(笑)決死のオカルトです。

このブログサービスを作ってくれた皆様は僕の命の恩人です。真面目にそう思ってます。

なので、まあ、話半分以下でいい。聞いてくだされ。

さて、波動の知識があって、パスツールやべシャンの知識があればここまでは推察は簡単なこと。

僕が考えていたのはその先です。

もし発症したら。どうやってそれを治すのか?

最終的にはそれを導き出したい。

ゆえに探求してみました。

過去を見てみました。これまで過去全ての感染症とされていたものが、自発的な発症だったと仮定するとどうなるか?

何か解決の糸口が見えるのではないかと。

色々とはやってますね。スペイン風、ペスト、梅毒なども。

性病って極端だけど、それも伝染らないとしたらこの新説とどう整合性を保つ必要がある?と自分に疑問を投げると、答えが返ってきますよね。

永遠にそれをやり続けてだんだんと確信を掴んでいきます。

もしかして、ウイルスが物理的に伝染るのではなく、波動が伝播し、その影響を受けた自分の細胞がウイルスに変化するのでは?

と一つの仮説を立ててみる。すると、パズルのピースがはまった。

テッテレ〜!きたー!それだよそれ!

「波動だけが伝わる。そして伝わった波動が自分の体内の細胞をウイルスに変異させる。」というのが感染の正体だ!

と見えてきます。

そして、その説なら、相手の波動の影響を受けない為には、相手よりも高い波動を放つ必要があるということも連鎖的にわかってくる。

「低い波動は高い波動の影響を受ける。逆はない」

つまり、心身ともに健康で健全であり、思考や言葉、行動に気を付け、高い波動を維持できている人は、

それより低い波動の影響は受けない。

それ以下のどのような波動を受けても影響されない。

病気の波動を他者からもらう事もない。

だから自分の体内の細胞がウイルスに変異することもない。

という考えはどうだろうか。

まあ、ホメオパシー医療の世界には既に答えがあるのでしょうけど。

面白いから頭を使ってみたというわけです。

まとめると、
1.ウイルスが直に感染するのではない

2.波動が相手に伝わり、相手の体内にウイルスが発生する

3.低い波動の影響は受けないので、波動を上げるとコロナ含めあらゆる病気にならない

4.必然的に治癒するためには波動を上げるしかない

5.波動を上げるには、精神的に成長すること

そうか、そういうことだったのか。
さっさと乗り越えて、新しい波動に適応していきなさいと。

その為には右脳を開発しろと。

まあ、そういう理屈になりました(笑)

くれぐれも信じないようにお願いしますよ。

ありがとうございました!

ウイルスの話
ガリレオは「地球は丸い」と言った。べシャンは「ウイルスは体内で自然発生する」と言った。